【コスパ】ドヤ顔できるクレジットカード5選を紹介【はったり】

こんちゃわ。るぅです。

世間では、『ゴールドカードやプラチナカードを使っている人は、すごいお金持ちなんだ』って印象を持ってる人は結構たくさんいます。

実際は全然そんなことなく、かなり手軽にステータスカードを持てるんです。

ぶっちゃけ定職についてれば誰でも発行できます。

今回はそんなステータスカードの中でも、コスパがよくてドヤ顔できるクレジットカードをご紹介します。

実際は嘘でも、相手に凄そうと思わせれば勝ちですwww

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アメリカン・エクスプレス・ゴールドカード

世間の人に、「知ってるステータスカードって何?」って聞くとおそらく返ってくる答えは8割型「アメックスゴールド(AMEX GOLD)」でしょう。

確かにステータスカードとして名高いですが、年会費は¥2,9000です。

これくらい払っても、本物のステータスが欲しいって方は、もうコレでいいと思います。

還元率は0.5%。ごくごく平凡なクレジットカードのポイント還元率と同じです。

コスパは悪いですが、真のステータスカードの基準として紹介しておきます。

↓↓↓下記から申し込みできます↓↓↓

セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード

私がオススメするのはこちらの『セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード』

確かにAMEXのゴールドカードなのですが、日本のクレジット会社クレディセゾンが発行しています。

デートとかで「すみません。アメックス使えますか?」って言ってこの金色カードを出せば、イチコロです。

年会費は¥10,000で、しかも還元率は0.75%です。

このカードはただドヤ顔できるだけじゃなくて、日本のゴールドカードの中でも群を抜いてサービス内容が良いです。

初年度年会費は無料だし、ETCカードは無料だし、旅行傷害保険は5,000万円もついてます。

さらに驚くべきことに、「SAISON MILE CLUB」というサービスに加入すると、JALカードよりもマイルが貯まります

はっきりいって、メインカードとして使って欲しいコスパ抜群の実用性の高いカードです。

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三井住友VISAゴールドカード

1980年2月に国内外共通で使える日本初のVISAカードとして登場した由緒正しいカードで知名度は抜群です。

私はこのカードがけっこう好きです。

AMEXカードに比べたら地味なんですけど、それゆえにイヤらしさを全然感じない、とても品の良いカードだと思います。

これ使ってる人がいたら、大人だな〜って私は思います。

初年度年会費は無料で、2年目以降は通常¥10,000です。

マイ・ペイすリボ+Web明細を利用すると、年会費は驚愕の¥4,320です。

また、通常時の還元率は0.5%と平凡ですが、工夫をすると1.0%まで跳ね上がります。

詳しくは下記からどうぞ。

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JCBゴールドカード

日本が誇る国際決済ブランドのJCBが発行しているゴールドカードです。

券面は2種類から選ぶことができます。

通常デザインの模様は、日本庭園の枯山水をモチーフにしており、純日本製のこのカードは、なんだか応援したい気持ちになってしまします。

初年度年会費は無料で、2年目以降は通常¥10,000です。

通常時の還元率は0.5%と平凡です。

この『JCBゴールドカード』のすごいところは、なんと進化するんです!!

進化後のお姿がこちら。

『JCBゴールドカード』で2年連続で年間100万円以上決済した場合、この『JCBゴールド ザ・プレミア』に進化します!!!笑

こいつの券面がまたカッコいんです。

一目見ただけでステータスカードだってわかる風格です。

しかも年会費は変わりません。

目玉としては、世界約130の国や地域、約500の都市で約1,000ヵ所の空港ラウンジを無料で利用できる「プライオリティカード」というのが無料で付いてきます。

この「プライオリティカード」は普通に発行しようとすると年会費が399ドル(¥40,000以上)かかります。

馬鹿馬鹿しいと思う人も多いですが、カードを育てる楽しみを感じられます。

↓↓↓下記から申し込みできます↓↓↓

===準備中===

ANAワイドゴールドカード(VISA/MASTER)

ANAが発行しているゴールドカードで、我が家のメインカードとして採用されています。

普通ゴールドカードというのは、一般カードに比べてコスパでみると悪くなる場合が多いのですが、ANAはゴールドカードが還元率が高く、ANAマイルが一番たまりやすいです。

1000円決済するごとに10マイルたまります。

少なく見積もって1マイル1円と考えても、還元率は1.0%と驚異的です。

入会時や、更新時にも2,000マイルが無条件で貰えます。

通常年会費は、¥14,000と先ほどから紹介してきたカードに比べると割高ですが、web明細サービス利用とマイ・ペイすリボ利用の割引で¥9,500まで年会費は下がります。

「海外出張とか多いから、一応ゴールドにしてんだよね。保険とかそこそこ良いの付いてるし…」とか、ふかしとけばドヤ効果倍増。

マイ友プログラムという、ANAマイレージクラブ会員からの紹介を受けた人が対象カードに入会すると、紹介者と入会者それぞれにマイルがもらえる制度があります。

デメリットは一切ないし、通常の入会キャンペーンとも併用できるので安心してください。

下記の登録用URLから申し込むだけで、入会特典に加えて、紹介特典500マイルがもらえます。
URLhttps://cam.ana.co.jp/psz/amcj/jsp/renew/anaCardIntro/anaCardRegist1.jsp
紹介番号00013386
カナ氏名タカハシ リユウスケ

ANAゴールドカードについては、詳しく下記の記事で紹介しています。

終わりに…

ドヤ顔できるとか煽りを入れましたが、正直ほとんどの人が他人のクレジットカードの色とかステータスなんてどうでもいいと思ってます。

人に自慢するものっていうよりも、自分の中でお気に入りのクレジットカードを見つけることが大事です。

その一つの基準が、券面がかっこいいとか、なんとなくステータスを感じるでも良くて、結局は自己満足できるカードが一番です。

今回紹介したクレジットカードは、ドヤ顔とか抜きに、優秀&恥ずかしくないゴールドカードなので参考にしてみてください。

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